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商品詳細
背負えるマルチハイブリッドスキーケース

背負えるマルチハイブリッドスキーケース [007]

販売価格: 9,800円 (税込)
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【特徴】特に丈夫な素材でハイブリッドタイプで持ち方運び方自由自在 ●市販のスノボケースはショップでも多種多様に選ぶことが可能ですが、なぜかスキーケースはスキー板の種類と比較してもかなり種類が少ないですね。その為、今回このケースはボード暦22年、スキー暦27年の自分自身が「使いやすさ」ををじっくり考えた上、仲間のベテランスキーヤーやカービングスキーヤーの声を多く取り入れ、生地や金具、その他の材質の選定やデザイン、ハサミやミシンを使ってのサンプル製作、職人から工場選びまで全て自分自身がたずさわり、約2年の研究期間を経てやっと自分自身で満足のいく内容に出来上がりました。 ●先代モデルの完成度が我ながら非常に高かった為、素材、使い勝手などの改良箇所が特に見つけることが出来なかったので今シーズンも全く同じ作品を予定していましたが、ベテランスキーヤー他、某有名デモ、イントラの方々にもご協力いただき、複数意見を纏めた結果、背面内装材料のグレードと強度を引き上げ、尚且つ、流れのある流線型のデザインと全長は変えず、最大周囲を必要最小限度の8cmアップの64cmに引き上げることで最大容量を飛躍的に向上させました。嵩高なプレートやBIN装着の板でも更に多くのウエアや衣類などを同時収納させることが可能です。基本的にはキープコンセプトで外見はほとんど変わりません。全国のリピーター様もご安心ください。 ●最近の板はカービングタイプが主流で板は短めを中心にサイズは1Mから2M近くまでいろいろになりBINもプレート付きが増え、トップとテールは幅が太くなり、市販の薄いナイロン製のスキーケースではかなり不安なことがあります。また、板のサイズも増えているので板を数本お持ちの場合はそれぞれの長さに合わせてケースを選ぶ必要などがありましたがこれからはそのような無駄は必要ありません。 サイズ・材質・機能性 ●基本的には120〜190センチまで無制限に様々な板に対応するように設計しました。完全フリーサイズです。ご家族や友人、カップルでも使いまわしが可能です。初めてスキーを買う方でも後で、ケースの買い替えが要らない為大変お得です。 ●サイズ調節は外側に大きく幅のあるマジックベルトの採用で余った部分を折り曲げて止めるだけですので簡単です。こちらも余裕を持って長めにしましたので平行以外にクロスさせて簡単に止めることが可能です。従来の市販品ように細いベルトのバックルタイプではないのでしっかり固定でき、同時に外側からの絞込みが可能で、ズレやぐらつきがありません。下のマジックベルトも同じように折り曲げて止めることが可能で上下を同時に深く折り込むと、1M位のスキーボードにも合うサイズになります。スキーボード専用ケースは別途出品中ですので通常使用する場合は余りの出ないスキーボード専用をお勧めします。 ●表生地は現在出品中のボードケースでも定評のある分厚く、タフで対磨耗性、衝撃吸収性に富む1200デニール「通常は420〜600位の生地が使用されることが多いです。」裏地はマイナス40度にも対応のフレックスのいいPVC特殊防水加工を施してあります。更に板の滑り込みを良くし、クッション性と耐久性、強度、品質感アップの為の内張り付きです。表地、裏地、内張りの丈夫な3層構造です。 ●背面部分には現在主流のカービングタイプの形状を考え背面全面に衝撃吸収ウレタンパッドを惜しげもなく配置してあります。ウレタンパッドは板やBINの重さを考え、低反発タイプの採用でエッジ部分、硬いBIN部分を効果的に守ります。 ●内側にはどちらが上でも下でもに使用可能な画期的なリバーシブルタイプのマジックテープを採用、前後2箇所に配置しました。左利きの方や急いでいる場合でも重ねなおすことがありません。 ●画像は188、170、160、145のサイズで撮影しています。最大で190センチまで可能ですがメーカーによって同じ190でもサイズに違いがあることがありますので、予めご了承ください。画像サンプルの板が基本的な板のセットの形にになります。モデルBINはサロモンS810TISCです。 ●持ち手「外側ベルト」は通常固定されていることが多いですが、取り外し可能にし、バランス調整の為バックルの受け具は6箇所に設けました。外側のベルトの取り付け位置が変更できますので、体格に合わせたり、板の長さに合わせることが可能です。持ち運び中でもハンズフリーができるように両サイドに持ち運び用ベルトは2本付いていますのでリュックのように背負うことも可能です。 ●荷物が多い場合なども両手が自由に使えるので便利です。長さ調節は簡単ですので、その他、通常のように肩に掛けたり、また短く調整することで水平にした状態でもバックのように持ち運べます。また、移動距離が長い場合はベルトをクロスさせ中央を持つとさらにバランスよく快適に運べます。「バックルの反対側に一回折り込むとストッパーがかかります。」フックやバックル部分には通常かなりのコストアップにつながる為ほとんど使用されなかった、汚れや水分に強く、強度はプラスチックの数百倍を誇る強靭な「亜鉛合金」更に極太で「象が踏んでも壊れない。」 タイプを使用しました。「極寒の中でも寒さでポキンなどがありません。」また、色を ■燻し銀色■ にすることでシックで上質な質感にしました。デザイン的にもアクセサリー的なワンポイントになり、実際に見ていただければ、一目で納得できる高い品質と強度です。「プラスチックと比べ亜鉛合金の金具はかなり高いです。」 ●サイドには小物用のポケット付きです。板と干渉させたくない多少の小物を分けて収納できます。このポケットも幅を広めにして奥行きを浅めに設定してありますので、持ち歩きの邪魔になりくいサイズにつくってあります。本体のチャックはごこでも開く便利なWジッパーで通常使用されるサイズよりも大きめで強度の高いゴツイタイプを採用しています。もちろん上から下まで開きますので板の出し入れは非常に簡単です。また、チャックには大きい摘み付きですので雪の中やグローブをしたままでも開け閉めは簡単でです。 ●バック全体のの形状はシンプルでデザインは幅広い年齢層にも対応できるように黒一色の無地にしました。パパさんスキーヤーや年配の方でも抵抗なく使えます。注意点として板は1セットしか入りません。無理に入れてもケース、板、ポール全てに悪影響になりケースの意味が台無しになります。どうしても同時に運びたい場合はケースを2個使いベルトやロープなどで纏めてください。 ●全体の容量は寸胴タイプではないので板と同時にあれもこれもと全てを入れるのは無理ですが、板、ストック、グローブ、や小物、綿の入っていないタイプのウエアなどですと隙間を利用して同時に詰め込むことが可能です。売り切れになった初代モデルよりかなり入ります。それでもとにかくいろいろ入れたい、容量が大優先の場合は同時出品中のスノボケースを利用する方がいっぱい入ります。ですが比較した場合、スキー専用ではないので衝撃吸収性や安定性などは比較すると劣ります。 ●移動や保管に便利なケースですがスキー場に着いてしまうと、全くの邪魔物ですので必要ない場合は画像のようにコンパクトに折畳み、外側マジックベルトを利用して固定してしまうことが可能です。コインロッカーや友人の車に相乗り時も気を使うことはありません。 ●今回のアップグレードにより現状での主流のスキー形状が継続している期間は価格と比較してもこれ以上の改良の余地が全く無い、完成度は自分でも大変高い位置にあると自負しております。

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売り切れでしたが、自身のチーム仲間用に若干数作成いたしました。

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